「HUBs Ishibashi閉店イベント」開催!
2026年1月に旧長崎英国領事館がリニューアルオープンし、長崎居留地観光の新たな拠点となります。これは、長崎居留地歴まちグランドデザインに基づく念願の事業であります。これに伴い、暫定的な観光案内機能を担ってきたHUBs Ishibashiは一定の役割を終えたことから2026年2月をもって閉鎖いたします。オープンから約3年間、ご支援いただいた皆様に深く深く感謝いたします。
HUBs Ishibashi最後の日は、皆様にこれまでの感謝をお伝えしたいので、閉店イベントを開催いたします!
開催日時:2026年2月14日(土)13時〜18時
企画①店内商品大セール(終日開催):
HUBs IshibashiオリジナルTシャツや長崎デザイン雑貨など、店内の一部商品を大特価で販売します!また、「英国フェア」で販売中の英国クラフトビール(通常800円)を特価500円で販売いたします!
企画②定番酒1杯300円(終日開催):
長崎県産の焼酎や果実酒などの定番酒を1杯500円のところ、大特価の300円で提供します!
店内のお酒を飲み尽くしてしてください!
企画③トークイベント:
2022年12月から始まった「ネオ観光案内所」の軌跡を岩本代表ら関係者が語ります!今後の展望についてもお話します!
岩本 諭(55HUBs代表)
1990年生まれ。大分県宇佐市出身、長崎市在住。
長崎の斜面地に増えている空き家問題を解決するため、空き家だった古民家を改装し、移住。自宅をシェアハウス兼コミュニティスペースとして地域に開放しながら、斜面地暮らしの魅力を発信している。現在は長崎市南山手地区を中心に4軒の空き家を再生。また、コミュニティデザインに取り組む、(株)つくるのわデザインの代表として、コミュニティスペースの場づくり、地域自主運営組織の計画策定のコーディネーターなどを務める。|(株)つくるのわデザイン 代表 |斜面地・空き家活用団体つくる 代表|総務省 地域力アドバイザー|長崎大学非常勤講師|NPO法人長崎SDGsクラブ副理事長|
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